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〜新刊のご紹介〜
『食卓に並べやすい 日本の在来豆アイデアレシピ100 地豆の料理』
単に豆を使ったアイデアレシピ・・・と、簡単に思うなかれ。この本のこだわりは、在来種の地豆を使ったアイデア料理なのです。 (2016年11月)

『LA CUCINA DI LUCA FANTIN』
ブルガリ ホテルズ & リゾーツ・東京レストランが日本の食材のみを使い、四季をテーマにした初めてのフォト料理本を出版 (2016年10月)

『ミアズブレッドのおもいつきサンドイッチと甘いパン』
形、大きさ、焼き方のバリエーションで変わる おうちで自由にアレンジできる究極のパン作り (2016年7月)

お勧め書籍「重ねるだけ! レイヤースイーツ」
「絵を描くみたいに、あるいはアクセサリーを作るみたいに、おいしいパーツときらきらの果物を並べて重ねてスイーツを作りましょう」 (2015年12月)

お勧め書籍「毎日食べたくなる! ミアズブレッドのパンレシピ」
2種類の生地で作る基本のパン作りとたくさんのアレンジ。これ一冊でおいしい食卓が完成するところがうれしい。 (2015年12月)

お勧め書籍「パティスリー オ・グルニエ・ドールの12の生地と26のフランス菓子」
西原金蔵シェフの魅力的なルセットの数々と、アラン・シャペル氏への愛情がいっぱい詰まった1冊 (2015年9月)

お勧め書籍「ほめられレシピ」
きっとあなたの食生活に華をそえる、簡単なのに華やかな料理の数々 (2015年6月)

『まんぷく東京 レアもの絶品スイーツ』&『東京最高のパティスリー』
コミックエッセイ食べ歩きガイドと本音が覗けるパティスリーガイド (2015年4月)

ハーブとスパイス 使い方&香りの テクニック
6人のシェフたちによるハーブとスパイスの使い方、そして香りの活かし方 (2014年12月)

サダハル・アオキのお菓子
パリで最も愛される日本人パティシエ サダハル・アオキ初のレシピ集 (2013年7月)

シチリアのおうちレシピ
ヨーロッパで今もっとも注目されている「もうひとつのイタリアン!」、それがシチリア料理です。 (2012年9月)

津田陽子のお菓子教室ライブ だから、おいしい!
新感覚のレシピブックが登場しました! まさにライブ感覚。読者プレゼント付き! (2012年4月)

シェフのベーカリーカフェレシピ
人気店のあの味を食べたい、作りたいあなたへ。パン作りから、パンがおいしくなる料理68レシピを紹介! (2012年4月)

「ル・ベスベ」ダイアリー2012
華麗な花、可憐な花、色とりどりの美しさをまとった花たちが1年を飾ります。・・ (2012年1月)

ミアズブレッドのとっておきのサンドイッチのつくり方
「味の工夫、具材の工夫、組み合わせの工夫、もっとたのしい、もっとおいしいアイデア満載!」・・ (2011年12月)

シニフィアン シニフィエのスイーツブレッド
自分のパンづくりを見つけるヒント、志賀流のおいしさの秘密をあなたに!・・ (2011年12月)

フランスワイン 33のエピソード
「飲んでから読んでも、読んでから飲んでも。もっと楽しい一杯のために」・・ (2011年11月)

Tokyo やっぱり大好き!粉ものスイーツ
粉ものスイーツとは、あくまでも粉が主役で、デコレーションやトッピングなどで味に変化を持たせ・・ (2011年4月)

「お菓子とケーキ おいしい生地の基本」
リリエンベルグ 横溝春雄シェフが、“生地”について徹底的に教えてくれます・・ (2011年4月)

「トラン・ブルーが切り拓くパンの可能性」
飛騨高山の名店「トラン・ブルー」の成瀬シェフ、渾身の1冊が発売されました。・・ (2011年4月)

「小嶋ルミのおいしいシフォンケーキ&ビスキュイ」
「オーブン・ミトン」小嶋ルミシェフによるDVD講習付きレシピ本、第2弾のご紹介です!・・ (2011年3月)

「東京の本当においしいスイーツ探し 2」
スイーツライターのchicoさんが案内するスイーツガイドの決定版。この人気シリーズの第2弾が、いよいよ発売されました・・ (2011年2月)

王のパティシエ  ストレールが語るお菓子の歴史
創業が1730年というパリでもっとも歴史の古いパティスリー「ストレール」の創業者、ニコラ・ストレール氏が日記形式で・・ (2011年1月)

MOTTAINAIモッタイナイの木の実
様々な分野で活躍中の樋上公実子さんと、タレントのルー大柴さんとのコラボ絵本です・・ (2010年11月)

小嶋ルミのおいしいイチゴのショートケーキ&バタースポンジ
マンツーマン講習を受けているような感覚で技術を習得することができるDVD付き・・ (2010年11月)

東京のとびきりおいしい 「焼き菓子のお店」
シンプルだけど奥が深い焼き菓子。伝統的なものからアレンジ版まで、その幅広さは限りない感じ・・ (2010年11月)

「浅妻千映子キッチン」 体が喜ぶ、簡単レシピ
一度ページをめくり始めたら、最後まで作ってみたくなる。そして、確実に私にも作れる。そんなレシピが満載・・ (2010年10月)

はじめてでもおいしい「菓子工房ルスルスのタルト&キッシュ」
「つくるということの理由のひとつは、大切なヒトに食べてほしいという想いがあるから」ということ・・ (2010年9月)

「サンドイッチ日和」
気分のままに、パンも素材も好きなものを好きなだけ。聞いてるだけでワクワクしそうな、とびきりのサンドイッチが集まりました!・・ (2010年8月)

初めての人でもつくれる 「体にやさしい天然酵母のパン」
ホシノ天然酵母+国産の南部小麦。この2つの素材をメインにパンを焼き続けているのが杉山 勝さんです・・ (2010年6月)

「リリエンベルグのコンフィチュール」
横溝シェフの新しい本が発売されました。リリエンベルグでも人気の「コンフィチュール」の本なのです。・・ (2010年5月)

新版 「私のフランス地方菓子」 お菓子の物語とレシピ
13年という歳月を経て、装丁も新たにリニューアル。お菓子のつくり方が充実した、より内容の濃い一冊に・・ (2010年4月)

「チョコレートがおいしいわけ」
食べるチョコレートは知っていても、それがどうやって作られているかというと、意外に知らないことばかり・・ (2010年4月)

ミトン流「シンプルテクニックのお菓子」
ただ“混ぜるだけ”でいいはずなのに、何故??? そんな疑問にぶつかった時、心強い味方になってくれるのが・・ (2010年4月)

「ラ・ベル・コンフィチュール・マサコの果物を食べるジャムづくり」
あのジャムの妖精と呼ばれるクリスティーヌ・フェルベール氏の元で、ジャム作りのみならず、生き方も・・ (2010年3月)

「男子スイーツ RECIPE 男の好きな定番お菓子34
男子が食べたくなるお菓子、自分でも作ってみたくなるようなお菓子のレシピをご紹介 (2010年3月)

「パン好きの毎日 おいしい食べ方・作り方
「大好き ほっかいどうのパン屋さん 」

イラストレーターのすずきももさん。いったいどんな風に恋人(パン)と過ごしているのか、大いに気になるところ・・ (2009年12月)

ミアズブレッドの「パンづくりとおいしい食べ方 」
奈良で大人気のパン屋さん「ミアズブレッド」。 その噂をご存知の方も多いのではないでしょうか・・ (2009年12月)

「東京 社用の手みやげ 洋菓子編」
洋菓子編がついに発刊されました。“手みやげでちょっと差をつけたい!”“何を手みやげにすればいいの?” そんな時に、百人力の一冊・・ (2009年10月)

「東京の本当においしいスイーツ探し」
スイーツライターのchicoさんが監修したというこの本、本屋さんに来たのに、ケーキ屋さんに来たみたいな幸せな気分にしてくれます。・・ (2009年7月)

「ママンの味、マミーのおやつ」
大森由紀子さんといえば、これまでにもお菓子や料理にまつわるレシピ本やガイド本をたくさん出版されていますが、本書はエッセイ形式。フランス滞在中の様々な・・ (2009年7月)

「ピエール・エルメ マカロン」
マカロンに革命を起こしたピエール・エルメ氏による待望の一冊。50種類を越えるマカロンのレシピに加え、作り方のコツや素材、インタビューなど、充実の内容です。(2009年5月)

アトリエ・コナフェの 生成りのお菓子」
精製していない砂糖を使い、動物性脂肪を控えたお菓子は素朴な生成り色の仕上がり。気負わず自然体に、体に優しい味わいのお菓子を作ってみてはいかがですか?(2009年4月)

「東京 社用の手みやげ」
悩めるビジネスマンの「手みやげ活用術」を指南してくれる一冊。“贈って喜ばれる極上の和菓子”が、目的、シチュエーション別、受け取る相手別に掲載されています。(2009年3月)

「科学でわかる お菓子の「なぜ?」
基本の生地と材料のQ&A231」
初心者はもちろん、お菓子作りに慣れている人や、よく作ると言う人にこそお薦めしたいのが本書。 (2009年3月)

「パン&ケーキの絵本」
ケーキやパンをテーマにした、おいしい絵本をご紹介します。 (2009年2月)

「ひと手間かけて手づくり調味料」
ありそうでなかった、調味料のレシピブック。醤油、味噌、お酢、砂糖などをベースにした手作り調味料と、それを使った料理やスイーツがずらり!体にやさしく、おいしい食卓には欠かせない1冊です。 (2009年1月)

「パリ スウィーツの話」
パリ在住のライター、加納雪乃さんによるパリのスウィーツガイド。スウィーツをこよなく愛する加納さんらしい、充実のラインナップと内容は、読み物としてもおすすめ! (2009年1月)

「アーモンドバイブル」
「パティシエ・エス・コヤマ」の小山進シェフのレシピブック。パティシエの基本素材“アーモンド”を使った、焼き菓子からアイスクリームまで43種類ものお菓子が紹介されています。これ1冊あればアーモンド使いが上達すること間違いなし! (2008年12月)

「チョコレータひめ」
スイーツ好きの間では、「テオブロマ」のパッケージでおなじみの樋上公美子さんのイラスト。 今回ご紹介するのは初となる絵本。その名も「チョコレータひめ」です。 (2008年11月)

「Finger Food おうち飲み かんたんおつまみ」
横浜で「mieco's料理・お菓子スタジオ」を主宰している植野美枝子先生が、初めて本を発行しました。それが、この「おうち飲み かんたんおつまみ」です。 (2008年9月)

「麦畑からお届けするパン屋です」
小麦育種家を父に持つという特殊な環境で育った大和田聡子さんの、麦との交流を綴ったストーリー。 (2008年9月)

「続・職人で選ぶ45歳からのレストラン」
不惑の年も超えて、ますます惑いなく潔く、かっこいい大人の気配が漂う歳。そんな粋な大人たちの強い見方になってくれるのが、この「続・職人で選ぶ45歳からのレストラン」です。 (2008年6月)

「アフター6のスイーツマニア」
デパ地下女王、平岩理緒さんの経験と知識がギュッと詰まった一冊。これを読めば、知らなかった名品に出会えるかもしれませんよ (2008年6月)

「マルメゾンの洋菓子」
大山栄蔵氏がフランスでの修業を終え、「マルメゾン」をオープンしたのは1977年のこと。フランス菓子が珍しいと思われていた時代から、今に至るまで、その30年分の想いをまとめたのがこの1冊です。 (2008年5月)

「青果店「築地御厨」直伝 野菜の選び方、扱い方。」
野菜に魅せられて27年という「築地御厨」内田悟さん。が、野菜を多方面から紹介した一冊。これを読めばもっと野菜が好きになること間違いなし!(2008年4月)

「フランス 伝統的な焼き菓子」
大森由紀子さんによる、中世、革命前後、そして現代を彩るお菓子のレシピ集。お菓子を愛する全ての人におすすめの一冊です!(2008年1月)

「こねない、丸めないパン 私にも作れます
著者は「淺野正己率いるチームグルテンヌ」。パンの常識を覆す目からウロコの方法を紹介します。あなたも焼立てパン生活をスタートしてみては?(2008年1月)

「マレー半島 美しきプラナカンの世界 」
マレー語で「現地で生まれた子」という意味で呼ばれる「プラナカン」の華麗なる文化をひもとく一冊。(2007年7月)

「福田恵美 夢みるコンフィチュール」
「コンフィチュール エ プロヴァンス」を立ち上げた福田恵美さんの本。コンフィチュールやプロヴァンスについて写真とエッセイで綴る素敵な1冊です。(2007年7月)

「大人のパスタ 〜カメレオン萩原雅彦〜」
あの多様進化型レストラン「カメレオン」萩原シェフの本が登場。普段のパスタがグンとお洒落においしく変身しちゃいます!(2007年7月)

「デイリーマフィン&おめかしカップケーキ」
石橋かおりさんのマフィンの本。手軽に作れるマフィンに、ちょっと手をかけるだけでこんなに可愛らしくなるなんて!と発見がいっぱい。目にも楽しい一冊です。(2007年6月)

「酵母から考えるパンづくり」
シニフィアン・シニフィエ 志賀勝栄シェフの作る、唯一無二のパンたち。いったいどんな発想から生まれ、どうなふうに形になっていくのか?この「酵母から考えるパンづくり」では、そんな志賀さんのパンに対する考え方や技術が、美しい写真とともに紹介されています。(2007年5月)

「日々のパン手帖 パンを愉しむsomething good」
食パンやバゲット、カンパーニュなどの食事系のパンをよりおいしく楽しむための“Bread+something good パンと何かいいもの”。素敵なパンライフを送るためのアイデアやヒントがたくさん散りばめられています。(2007年5月)

「小さなこつも、大きなポイント 知りたがりの、お菓子レシピ」
「オーブン・ミトン」小嶋ルミ シェフが、何度も何度も作りこむことで完成したレシピが綴られています。それはそれは詳細に。そしてその通りに作ってみると、とてもおいしいお菓子になるのです。  (2007年3月)

「とびきりスイーツ見つけた! ケーキ屋さん食べ歩きマニアのための、「味力」のパティスリー厳選大紹介」
監修はスイーツの情報サイトSweet Cafeを主催する下園昌江さん。10年という長い歳月をかけて実際に食べ歩いた中から、お薦めのお店を紹介してくれます。 (2007年3月)

「簡単だからおいしい!お菓子〜 シンプルがこつの、冷たいお菓子から焼き菓子まで」
「オーブン・ミトン」小嶋ルミ シェフによる、待望の新刊です! (2006年7月)

「美食の王様 スイーツ」「美食の王様 パン」
あの「食べる天才」来栖 けい氏による新刊、2冊同時発売です。(2006年6月)

「色彩検定2級模擬テスト集 新テキスト対応」
パナデリアのデザイン担当の著作、続編が出版されました!(2006年4月)

「小さなジャムの家」
“ジャムの妖精”クリスティーヌ・フェルベールさんの本が 発売になりました! 四季折々のコンフィチュールと美しい写真で綴られるレシピ集。 (2006年1月)

「おいしいお茶とお菓子の時間」
あのいがらしろみさんが、Romi-Unie Confitureのスタッフ、嶋崎ナナさんと結成したユニット、 Biscuitier(ビスキュイティエ)の初めての本!(2005年12月)

「2006カレンダー&ダイアリー」
イラストレーター秋山洋子さんのおいしそうなパンカレンダーと、ル・ベスベの橋郁代さんが訪れたイギリスの庭をテーマとした花と植物のカレンダーのご紹介。(2005年11月)

「祝婚のうた」
結婚する二人に送るお祝いの詩(うた)。新川和江さんをはじめ、谷川俊太郎さん、立原道造さん、なんとシェイクスピアからのメッセージも・・。(2005年11月)

「色彩検定3級模擬テスト集 新テキスト対応」
パナデリアのデザイン担当の著作が刊行されました。(2005年10月)

「お菓子の日々、ジャム屋の仕事」
ろみさんのお仕事と暮らし、これまでとこれからのお話。(2005年7月)

「スイート スイーツ ドリンク」
ろみさんの新刊は、フレッシュな果物のシロップでつくる"飲むスイーツ"の本!(2005年5月)

「Chocolat et Cacao」
必読!テオブロマ土屋シェフの集大成ともいえる一冊。(2005年1月)

「ショコラが大好き!」
日本一のショコラ好き・小椋三嘉さんの、ショコラを愛するすべての人のための読本。(2005年1月)

「キングスウヰーツ」
夢を追う熱いパティシエの物語(コミックス)です。辻口シェフも帯にコメントを。(2005年1月)

「4時のおやつ」「ごくらくちんみ」
江戸の達人、杉浦日向子さんの情緒あふれるおいしい本たち。(2005年1月)

「基本のケーキ 大切な日につくる、とっておき&おもてなし」
フランス地方菓子研究家・大森由紀子さんによるベーシックケーキ&アイデアケーキの教科書。(2004年12月)

「おいしい! 生地」スポンジ、パウンド、シフォン・・・・・・焼きっぱなしで極上に
オーブン・ミトンの小嶋ルミさんが作るお菓子は、シンプルで素材の美味しさを最大限活かしたもの。(2004年5月)



〜おすすめ書籍〜
「スイーツ・バイブル」
パナデリア主幹・三宅清による待望のスイーツ本。パナデリアが自信をもっておすすめするパティシエ・パティスリーがぎっしりつまっています。インタビューや"あの味を再現するためのレシピ"なども入った、まさにお菓子好きのための「バイブル」な一冊!
パナデリア通信販売からお買い求めいただけます。






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